聖帝十字陵

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超ご無沙汰です

大変永らくご無沙汰してました。俺様です。
最近、ネタがないとほざいていましたが、
実は12月に結構大きいネタがあったんですよ。
それはメッシ君が犬神家から三つ首塔に配置換えになったということです。
事の発端は面倒を見ていた自由人が総裁にアイツを何とかしてくれ
平たく言えば、「動けないサイヤ人は必要ない。」と直訴し
配置換えとなり上の階へ異動となりました。
これでネタがかなり半減というか、俺様の心も少し穏やかになりました。
んが、メッシ君と顔を合わせる事が少なくなっただけで、たまに顔を合わせると
相変わらす、殴りたいというか蹴飛ばしたいというか、
「俺の右手が光って唸るお前を倒せと輝き叫ぶ!!」
とシャイニングフィンガーを食らわせたくなってしまいます。
いや、とにかく平和になって安堵すると共にネタが減少して少しさびしい気もします。

そして、今月はじめ今いる状況の中でネタ的に大ピンチというか
玉音放送並に痛いことが発生しました。
ええ、あくまでもネタ的なくくりとしてですがね。
あのレジェンドにまつわる話です。
それは近々書こうと思います。
それではまた。

困った

ネタがなさすぎる。
あるにはあるんだけど、小さいネタしかない。
ものすごく平和になってしまった。
あのネタまみれの時代はどこへやら。
ちょっと悲しいけど、ネタをもとめて三千里生活は絶対しない。


とりあえず、黄金週間はスノボ行ってきた。
来年は板を変える予定。
あのポルターガイストはもう嫌だ。
4年間ありがとう。

とりあえず、明日からの社会復帰はどうなるのだろう。
いきなり直会だ。
ただ飯食うぞー。

転換期が来たのか?

こんばんわ。
最近、マジでネタがなく困っています。
もうね、これを機に原発に頼らない社会をいや、
メッシ君とエリカ様に頼らないブログを考えなきゃいけない
時期に差し掛かってきたのではないかと思っています。
でもね、あの強烈なネタの塊共を抜きにするともう
バイアグラ飲みすぎて役に立たなくなったちんこ
へパリーゼ飲みすぎて弱り果てた肝臓みたいなものになってしまいました。
最近、アクセス解析を見てみると、USAからのアクセスが頻繁にあります。
マイケルだかジョンだか知らないけどありがとうございます。
しかしながら、ついにこのブログも海外進出したというのに
このザマは何でしょう。

「この程度の力では、私を倒すことはおろか、
デビルガンダム打倒など無理 の一言ォォォ!!!」


という心の声が聞こえます。
とりあえず、このブログの方向性を模索するべく色々考えて
螺旋の真理を会得いたいと思います。
できるかわかんないけど。

今年初

今更ながら、本年もよろしくお願いします。
相変わらず気まぐれで更新しますが、まだだ、まだ終わらんよ。
てな訳で俺様の近況をば。
犬神家でナイツ氏が緑の鉄に島送りとなり、そのあおりを受けて
犬神家内でのグループ変更で、ローマの王子様がナイツ氏の後釜に座り
俺様がローマの王子様の後釜になるというプチ人事異動があった。
直接の上役も自由人やナメダルマ親方からウルベ課長となった。
この業界は経験地がモノをいうので、かなりの勤続年数を誇るウルベ課長は

「私もねガンダムファイターだったのだよ。」

という具合に大変お世話になっています。
それから、プチ人事異動という事で配席も少しだけ変わり
俺様がローマの王子様の席に移動したことによって、対面がウルベ課長になり
あのクソバカ童貞野郎ことメッシ君から解放されて、少しだけストレスから開放される。
いやー、あの「殴りてぇ。」っていう感情を押し殺すのは大変だったよ。
それはいい。
と、そんな感じが俺様の近況です。

実はこのネタを書く前に来た年賀状の当選番号を調べてたんだけど
当たったのは一通のみでした。
番号を調べる際にもう一回年賀状を読み直してたら、エリカ様から来たやつに

何かありましたらいつでもご相談頂けたら幸いです。

という文言が書いてあった。
うん、昔だったら今後の二人の事を相談しようとか考えてたけど
最近マジでネタ不足なので、その事を相談しようと真剣に考えた。
てな訳で、今年もネタにまみれる一年を過ごすことになるだろうか。

サンタさんからの贈り物

こんばんわ。
つい先日、人間ドックの結果が返ってきました。
結果はボクの肝臓、まだ動いてるでしたが
胃のバリウム検査で引っかかり、精密検査となってしまいました。
胃?バリウム?もしかしてガン?ガンじゃねーよな?
そんな不安がよぎり色々調べてみると、ガンじゃねーのか?
という不安が増幅し夜空を見上げることもままなりませんでした。
リアルに死兆星が見えるかもしれないから。
中央帝都のときに今の俺様よりちょっと年齢が上だった人が
胃がんで亡くなったりしてたものだから、余計リアルにヤバイ気がした。

「 天に帰る時が来たのだ!!」

いや、天に帰るのはあと10年くらい御免被りたいし、
まだ覚悟ができてねーよ。
とりあえず、色々と白黒はっきりさせたいので医者へ行くことに。
んが、簡単に問診と胃カメラの時に何かあるといけないので
感染症にかかっていないかの採血で終了。
医者曰く、「バリウムは精度が低いからあんまり気にしないように。」
との事だが、俺様は初めてのことなので色々と気が気でない。
そりゃ、アンタは何人もの症例や生き死にを見てるから平気なんだろうけど
こっちは大霊界に旅立つ前に色々やっておきたい事があるんだよ。
そんな事を言おうと思ったが、埒が明かないので
胃カメラの日程を決めてその日はおしまい。

そして、今日その日はやってきた。
病院へ向かう道中、俺様の頭の中ではジョン・カビラが

胃カメラそれは魂の叫び。
胃カメラそれは創造と破壊のレフティ。
胃カメラそれは負けられない試合がそこにある。

と叫んでいた。

受付をすまして、いざ胃カメラへ
まず椅子に座らせられて、意に泡ができない薬を飲まされ
上を向くように支持され、口を開けたら注射器で喉の麻酔を喉射されて
そのまま、5分待たされる。
飲み込まないようにというけれども、これが結構辛い。
そしていよいよ、胃カメラへ。
看護師さんは「初めてですから、痛くないように鎮静剤打ちますからね。」
と鎮静剤の準備を始める。
胃カメラって初めては痛いのか?俺様の胃に処女膜でもあるのか?
と我ながらアホな事を考えるのが嫌だった。
なんでも、鎮静剤が麻酔のように効いて寝てる間に胃カメラで見るから
痛くないよという事らしい。
そして、先生が登場してマウスピースをはめられ、鎮静剤投入。
ちょっと、頭がボーっとしたけど、眠くなんかならないし
胃カメラが入った時はオゲェェってなったし、我慢できる程度だけど痛かった。
そんなんで胃カメラでグリグリやられるもんだから、そのたびにオゲェェってなり
胃カメラを挿入されてる間はほとんどオゲェェだった。
鎮静剤で痛くないよ苦しくないよなんてウソじゃねーか。

「分かるか、お前に! 蛇が胃の中でのたうつような 感覚!
分かってたまるか…あんな…あんな感覚は…」


と言いたいところだけれども、そんなのは向こうも先刻承知だろうし
とにかく早く終わってくれないかなあ、いつまでやるんだよと考えてたら
「ハイ、これで終わりでーす。」と終了の声が。
この間、胃カメラを入れてから5分くらいだったと思う。
意外と早いことにびっくりしたけど、腹の中にエイリアンがいるような感覚だった。
で、結果は胃には何もなく、代わりに逆流性食道炎が発覚。
んが、軽いものなので、様子見でよいとの事。
「お疲れ様でしたー。」で終了。
結局、ガンは見つからず、今までビビりまくっていた自分が嫌だった。
あの2週間はなんだったんだと自問自答すると腹が立った。

とにかく、バリウムではシロだったところに異常がみつかるのか・・・。
バリウムあてにならねーな。
これからは飲みたくないけど、また来年飲まなきゃいけないのが辛い。
来年は引っかからないようにしたい。
以上、初めての胃カメラのお話はおしまい。


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