聖帝十字陵

サイドバック転向

所詮手のひらの上の猿に過ぎん

こんばんわ。
矢口真里です。
ここのとこ小さなネタが多く、何を書くかまとまらないので
ストックネタを。

強制労働をしていく上で、方針が定まらず
煮詰まってしまったという状況はたまに生じる。
そんな時は隣のナメダルマ親方(上司)に知恵を拝借。
やっぱり長年の経験は伊達じゃない。
今まで悩んでいたのがアホ臭いくらい仕事が進む。
それはいい。
仕事の事でナメダルマ親方と色々話してると
対面のアイツが意味もなく高確率で割って入ってくる。
そう、アイツですよ、アイツ。
ここのネタの双璧の一人メッシ君ですよ。
全く、メッシ君が入る余地がなくても前へ前へと割ってくる。
それが建設的なものであればいいのだが、ただ
「つまりこれは~~云々」というやつ。
しかも話した内容を反復してるだけで、内容がまとまってない。
お前はオウムか?みたいな感じに。
何か自分をアピールしたいらしく、というか
入社したのがほぼ一緒なので、妙なライバル意識を持ってるらしく
俺様が話したときだけ食いついてくる。
こちらとしてはハナクソ程度しか思ってないのに。
そんな訳で非常に鬱陶しいことこの上ないが
いつでも指先一つでダウンさせることができるので

「ずけずけと人の中に入る。恥を知れ俗物。」

という事にもならず

「フッ これが鳳凰のはばたきか…まるで涼風だ」

と流してます。
ナメダルマ親方と一緒に。

たまに俺様の虫の居所が悪いときは

「度々しつけの悪い犬に吼え掛けられるので、
時には蹴飛ばしてやるのが犬のためであろうという気がいたしまして。」


という事でボロカスに言ってやろうと思うけど
豆腐メンタルのメッシ君だから、ちょっと撫でただけで

「にんじんが・・・ぼくの・・・」

とか

「空が落ちてくる。」

になってしまい、厄介なので、何も言えなくて・・・夏。
またひとつストレスを背負うことになりました。
メッシ君の勝ちでいいから、ライバル意識を持つのは勘弁してください。
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