聖帝十字陵

サイドバック転向

もどかしい季節の変わり目

こんばんわ。
今週、やっとショートカットの真春ちゃんに会えてウキウキの俺様です。
つい先日、八つ墓村と犬神家合同で業者を呼んで勉強会?
みたいなのを業務の合間やりました。
この会合は仕事していく上で結構役に立ったんだけど
その中で、電流が人体に及ぼす影響についての説明があり
そこで、普段コンセントに使ってる電流はかなり危険で
かなりの苦痛を味わうか死んでしまうかの確立が丁度半々みたいな
話になった所で、俺様の変な思考回路がある結論を導き出した。
それじゃあ、シゲノリ死んじゃうわ、という結論を。
誰かにこの事言いたいけれど、全く通じないだろうから黙る俺様。
すごく悶々とした時間をすごしました。

その勉強会が終わって今まで苦しめられた案件の残骸を

「行け!アクシズ!忌まわしき記憶と共に!!」

と、シュレッダーにかけていたんだけど、どうやら中身がいっぱいになったらしく、
「クズを捨ててください。」というランプが点灯。
そうだよな、クズは捨てなきゃいけないなという事でクズを捨てる。
ついでに修羅の国のクズも捨ててやりたくなったのはココだけの話。
そうなると、俺様も捨てられなきゃいけないんだけどね。
いや、捨てられるなんて・・・せめてガイジン枠にしてくれ。
とにかくポイしないでね。





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色々な意味で大人になりましょう

こんばんわ。
只今、毒のリハビリ中につきメッシ君ネタで行きます。
もうはっきり言って俺様の悪口というハートの叫びです。
言いたいことも言えないこんな世の中じゃポイズン!ですからね。
俺様は年度末のクソ忙しい所をぬけてド暇ウイークに突入。
メッシ君は運悪く仕事をあてがわれてしまい結構忙しい。
んが、実際は普通の人ならそこまでにはならない程度のもの。
そこはおいておいて、何やら「疲れた。」とか「楽してぇ。」とか
ブツブツつぶやいてます。
仕事なけりゃ仕事ないでブツブツ言ってるし、コイツはどうしょうもないな
と思うも我関せずな俺様。
「関わらない。」「近づかない。」「近づかせない。」は伊達じゃない。
それでも、メッシ君が俺様に仕事の事で面と向かって
色々言ってくる根性があろうものなら、

「パーソナルコードを私にちょうだい。 
明日からでもあなたより上手に働いてみせるわ!」


と言ってやるつもりです。
ああ、そろそろ総裁との面談が始まりそうだけど
また、「アイツ頼むな。」って言われるのかなあ。

「しかし、人類全体をニュータイプにするためには…
誰かがその業を背負わなければならない。」


ばりに。

「…それでいいのですか?  大佐はあのアムロを見返したいために
今度の作戦を思い付いたのでしょ」


と心の声がそう言うも

「私はそんな小さい男か?」

と言えねーよ、バカヤロー。
そう、俺様は小さい男です。


疑惑

こんばんわ。
少しばかり余裕ができたのでネタを書こうと思います。

あるジャイアンリサイタルでナイツ氏がネタを仕入れたとの事で
みんなが集まったところで話すという運びになった。
え?そんなに面白いネタなのかとドキドキしているとそのときが来た。
どうやら、メッシ君が結婚相談所に足を運んだらしいとの事。
現時点では話を聞いて、親に相談しますという所らしい。
アイツが結婚できるかという疑問はさておき、貯金がかなりすごいらしいので
結婚詐欺に遭わないでね、というのが俺様の率直な気持ち。
あと、お前はどうなんだ?という意見は問答無用で却下します。
それはいい。

しかし三十路にイーシャンテンなメッシ君なんだけど、親に相談するって
臆面もなしに言ってるんだろうなあ。
あと、入社説明会に親同伴で行こうとしたらしいし、
姫野さんと飲んでた時には母親から外食するぞ
という電話がかかって来たから帰りますとか、
いい歳して「?」な事が多いメッシ君。
入社説明会の件はチンカス(総務部長)が却下したらしいけど、
犬神家ではメッシ君=マザコンという説が定説になっています。

「ボクはこわいんだ、ママ・・・

 ママ・・・・

 やさしかったママ・・・・

 ジーンズが似合うママ・・・

 トラックのハンドルをにぎって歌うママ・・・

 笑顔がステキなママ・・・

 世界一のママ・・・」

 


こんな奴に俺様は妙にライバル視されています。
入った時期がほぼ一緒なんでそう見られてるんでしょうね。

「私を敵にまわすには君はまだ未熟!! 」

と胸倉掴んで言わなきゃいけない日が来ないように願います。マジで。

これがゆとりか

こんばんわ。
長らくブログから離れていたので、書き方が今一だと思います。
そこら辺は容赦してください。
さて、しばらく潜伏していたのは大したネタがなく困っていたからです。
エリカ様に文句言ったら、逆ギレされ、その後はあまり遭遇せず。
面見ても挨拶程度でネタとは程遠い現実。
メッシ君に至っては奴を見ると俺様がリアルに殴りたくなるので

「関わらない」

「近づかない」

「近づかせない」

というメッシ君三原則を敷いて逃げてます。

そんな感じの俺様ですが、ヒューガ君が仕事を入れすぎて
アップアップな状態になってかなりヤバイ状態になったので
仕方なく仕事を手伝っておきましたよ。
最初はこの案件を俺様がやろうとしたら、意気揚々にこの案件を乗っ取り
ひと旗上げようとしたものの、経験不足によりあえなく撃沈。
このままじゃ仕事終わらないという状態になったので、俺様が投入された訳です。
しかも一番面倒くさいことをやらされる俺様。
これが大門軍団だったら

「自分の蒔いた種は自分で刈れそれが大門軍団の掟だ。」

といえば済む事なんだけど、ここは犬神家でそんな訳にはいかず。
最初は意気揚々だったヒューガ君も終いには
「これ○○さん(俺様)がやればよかったですね。」だそうです。
・・・・だから言ったのに。
この一言でカリカリはこなかったけど、緩く腹が立ちました。
これだけウダウダ書いていうのもアレなんですが、一言で言うと

「貴様のような奴がいるから戦いが終わらないんだ。」

ということです。
とりあえず、この案件は金曜で終わったんだけど、終わったんだけど・・・

修正してぇ。

という黒い感情が渦巻いて終わりもすっきりしない案件でした。
そんな訳で今日はここでおしまい。
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