聖帝十字陵

サイドバック転向

メッシ君リターンズ

こんばんわ。
久々にネタ書きます。
あれは先月の事、総裁からバシルーラをくらい
他部署へ行ったメッシ君が珍しく総裁のもとへ。
すると大声で「来月からお世話になります。」とのたまう。
え?犬神家じゃ使い物にならなかったから他行ったのに
戻ってくるの?片道切符じゃなかったの?
そんな疑問はよそにメッシ君が戻ってくるらしい。
メッシ君としては犬神家に戻ってきたことで
「待ちに待った時が来たのだ!
多くの英霊が無駄死にで無かったことの証の為に・・・
再びジオンの理想を掲げる為に!
星の屑成就のために!
ソロモンよ!私は帰ってきた!! 」

ってとこなんだろうけど、犬神家の皆さんにとっては
不良債権が押し寄せてきたような悲報を聞かされた気分だった。
どうやら、行った先で「外人枠として使ってくれ!」として行ったものの
向こうでも不良債権化して行った先の部長と総裁が押し付けあって、
総裁が負けて引き取ることになったらしい。
で、奇しくも他部署が増設する関係で犬神家でも席替えとなり
「捲土重来、またソロモンのように轡を並べよう。
よき返事が戻らんことを願って。」

ということで、というかよりによって俺様の隣に来やがりました。
この先ネタが増えるけど、ストレスも増えるなあ。
あべし。

あと、余談ですが
アキヤマさん(保険屋)なんですが、
年金保険なんですが、
契約しちゃいました。
また負けちゃった。
てへぺろ。



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強化人間

こんばんわ。
今日は避難訓練というクソ面倒くさい行事でした。
午前中は避難場所を確認するというのでクソ暑い中を
避難場所まで歩くという非常に辛い避難訓練でした。
それはいい。

実はですね修羅の国には二人の類まれなるファンタジスタがいるんですよ。
ペレとかマラドーナくらいの。
ここでお前もファンタジスタだろう?と思う奴もいるだろうけど
それは正しい。俺様もファンタジスタという人種だ。
それでもあの二人に比べると俺様はアイマールくらいだと思う。
それもいい。

で、その二人の片割れがここによく出てくるメッシ君。
今回はもう一人の方がネタになります。
彼の名をカリス君としておきましょう。
そのカリス君ってのがいい大学の出だというので期待のホープとして
チンカス(総務部長)が採用したらしい。
ただ、世の中学歴だけで渡っていけるものではない。
天才と吉外は紙一重という言葉があるように、結構挙動不審なのだ。
彼が入社してきたときには犬神家でメッシ君の再来といわれていた事もあった。
そんな彼がある直会の時に、発狂しだして、一升瓶を投げたり
醤油の皿を天井になげて天井に醤油の染みを作ったりと
中々ファンキーな事をやらかしてくれた。
その時は厳重注意で終わった。
んが、その数ヵ月後、仕事でのキャパがオーバーしたらしく
奇声を上げて外に出ようと暴れたりしてしまい、リアルに

「空が落ちてくる。」

を実践してしまい、再調整が必要との事でオガースタ行きになった。
実は俺様はこのカリス君と仕事をしたことがあるのだが、
彼はできないなりに何とか仕事をこなし、それが俺様を助けてくれていた為
ちょっと心配している。
メッシ君は彼がおかしくなった事をに対して
「アイツ、謹慎だ。」とかにやけ顔でのたまいやがる始末だったので

「黙れ下種!」

と締めておいた。

と、それはおいておいて
予定ではカリス君が今日復活するらしいとの事だったが顔を見なかった。
もしかしたら俺様が見落としていたかもしれないけども
再調整がまだ必要ならば、しっかりと再調整して戻ってきて欲しい。
みんなが言うほど悪い奴じゃないので。

所詮手のひらの上の猿に過ぎん

こんばんわ。
矢口真里です。
ここのとこ小さなネタが多く、何を書くかまとまらないので
ストックネタを。

強制労働をしていく上で、方針が定まらず
煮詰まってしまったという状況はたまに生じる。
そんな時は隣のナメダルマ親方(上司)に知恵を拝借。
やっぱり長年の経験は伊達じゃない。
今まで悩んでいたのがアホ臭いくらい仕事が進む。
それはいい。
仕事の事でナメダルマ親方と色々話してると
対面のアイツが意味もなく高確率で割って入ってくる。
そう、アイツですよ、アイツ。
ここのネタの双璧の一人メッシ君ですよ。
全く、メッシ君が入る余地がなくても前へ前へと割ってくる。
それが建設的なものであればいいのだが、ただ
「つまりこれは~~云々」というやつ。
しかも話した内容を反復してるだけで、内容がまとまってない。
お前はオウムか?みたいな感じに。
何か自分をアピールしたいらしく、というか
入社したのがほぼ一緒なので、妙なライバル意識を持ってるらしく
俺様が話したときだけ食いついてくる。
こちらとしてはハナクソ程度しか思ってないのに。
そんな訳で非常に鬱陶しいことこの上ないが
いつでも指先一つでダウンさせることができるので

「ずけずけと人の中に入る。恥を知れ俗物。」

という事にもならず

「フッ これが鳳凰のはばたきか…まるで涼風だ」

と流してます。
ナメダルマ親方と一緒に。

たまに俺様の虫の居所が悪いときは

「度々しつけの悪い犬に吼え掛けられるので、
時には蹴飛ばしてやるのが犬のためであろうという気がいたしまして。」


という事でボロカスに言ってやろうと思うけど
豆腐メンタルのメッシ君だから、ちょっと撫でただけで

「にんじんが・・・ぼくの・・・」

とか

「空が落ちてくる。」

になってしまい、厄介なので、何も言えなくて・・・夏。
またひとつストレスを背負うことになりました。
メッシ君の勝ちでいいから、ライバル意識を持つのは勘弁してください。

7月4日に生まれて

こんばんは。
今日は7月になって初めての強制労働。
月初めといえば、修羅の国で開催される直会(なおらい)の日。
この前の送別会でスパークしたメッシ君が今回もやってくれました。
この前がちょっと面白かったので、花田さんが煽ってみよう
という事から始まったこのネタ。
いやー、少しおだてればすぐにはしゃぎだすメッシ君。
前回の「ラミちゃんペ」にはじまり「かっとばせーキヨハラ。」
とか、あたり構わずはしゃぎだす。

「退かぬ。」 「媚びぬ。」 「省みぬ。」

そんな感じのメッシ君。
常務であろうが社長であろうが、お構いナシにネタを披露する。
さすがに社長も少し困惑気味になった所で、新しく部長に就任した総裁が
「すいません。」と苦笑いしながら社長に謝る。
実際、総裁は悪くないのに謝ってる姿を見て、総裁の内心は

「まったく人をイライラさせるのが上手い奴だ。」

か、もしくは

「世界の都合というものを洞察できない男は排除すべきだ!」

なんだろうなあと思う俺様。
マジでクビになるんじゃないかなあ、と思う今日この頃であります。

それにしても、かなり前からだけど、メッシ君の奇行は神掛かってます。
俺様が中学生日記にかまけて、ここにはあまり書かなかったけど
次期創世王対決とか様々な伝説というかネタを作り上げてます。
これ以上やると、伝説から神話になりそうな勢いです。

「君こそが星の屑の真の目撃者なのかもしれない」


そういえる日が現実になるかもしれないその日まで、
ここでネタにさせてもらいます。










[Read More...]

送別会

こんにちは。
実は7月から課長は出向元へ帰り、部長は退職となったので
その送別会とやらが開催されました。
課長には隣の席で色々お世話になりいなくなると俺様はかなりの痛手。
部長にいたっては目が合ったら仕事を振られるという危惧が
なくなり一安心する俺様。それでもネタが減るのが残念。
で、部長はまた関連会社に渡るそうです。
しかも役員待遇で。
緑の鉄→修羅の国→今回 と渡っています。
渡っていいのはテツヤとヒロシくらいでいいんだよ。
俺様もそういう渡りじゃないけど、実は渡ってるんだよ。

ガラスのロープを目隠しで渡ってるんだYO!!
みんな寂しいサーカスの子供なんだYO!!
独りぼっちの悲しみに軋んだ綱が心で揺れてるんだYO!!

という中で、送別会が普通に行われて普通に終るわけがないのが犬神家。
やってくれましたよ、メッシ君が。
「ラミちゃんペ」 「ラミちゃんペ」 「ラミちゃんペ」
とギャグみたいなのを連発する。
ここまで来るとメッシ君のテンションに誰もついて来れず、一堂ドン引き。

「汚物は消毒だー!!」

「ここからいなくなれー!!」

「ファイエル!!」


という感情が渦巻いているにも関わらず、メッシ君はハイテンション。
新ネタをやってみろという、一部のリクエストに応えようとするも
思い浮かばずネタに困るメッシ君。

「あえて言おうカスであると。」

そう思うもメッシ君は止まらない。
主役は誰?そう思う一堂。
でも、時間が来たので部長と課長のスピーチの後、会は終了。
最後にメッシ君がスピーチすればいいんだよ。
そう思うもまだメッシ君は犬神家でお仕事するそうです。
ああ、いつメッシ君の送別会やるんだろう・・・。

会の終了後、そんな事を族長達と二次会という名の
ジャイアンリサイタルで話し合う。

因みに次の部長は総裁が就任するそうです。
ああ、ネタがまた一つ・・・。

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